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   <title>エリア別情報　～営業私事～</title>
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   <updated>2009-12-23T07:08:46Z</updated>
   <subtitle>お客様のイベント情報、お伝えしたいこと、また私たち営業が気付いたエリア内での様々な情報を載せていこうと思います。少しでも多くの方に足を運んでもらい、活性化することを願います。</subtitle>
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   <title>【とんかつ】 銀座梅林 本店</title>
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   <published>2009-12-23T06:57:40Z</published>
   <updated>2009-12-23T07:08:46Z</updated>
   
   <summary>創業昭和２年、銀座発のとんかつ専門店「梅林」。 さすが銀座と驚かされるのは値段で...</summary>
   <author>
      <name>門本</name>
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   </author>
         <category term="鴻巣市・熊谷市近郊・東京都エリア" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.asahi-insatsu.co.jp/blog/02/">
      <![CDATA[創業昭和２年、銀座発のとんかつ専門店「梅林」。
<img alt="09-12-21_002.jpg" src="http://www.asahi-insatsu.co.jp/blog/02/09-12-21_002.jpg" width="480" height="640" />

さすが銀座と驚かされるのは値段です！
　・特別定食（ﾋﾚｶﾂ2ｹ･ｴﾋﾞﾌﾗｲ2本）　3,400円
　・ロースカツ定食　2,600円
単に銀座だから高いのではなく、
銀座だからこそ本物の素材を使用している
からだと思います！

味も納得♪（…だと思います）

もりろん、我々庶民向けの・・・
　・カツライス　980円
　・カツ丼　　　980円　もあります。

写真は「カツ丼」です。
<img alt="09-12-21_001.jpg" src="http://www.asahi-insatsu.co.jp/blog/02/09-12-21_001.jpg" width="640" height="480" />

【銀座 梅林  本店】
東京都中央区銀座７－８－１
TEL:03-3571-0350
営業時間：11：30～20：45　年中無休]]>
      
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   <title>デンリュウサイタマは進化しているのです</title>
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   <published>2009-12-16T00:04:30Z</published>
   <updated>2009-12-16T06:21:30Z</updated>
   
   <summary> 弊社ではデンリュウサイタマという埼玉県情報を発信するポータルサイトを運営してい...</summary>
   <author>
      <name>桐生</name>
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   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.asahi-insatsu.co.jp/blog/02/">
      <![CDATA[<a href="http://saitama.denryu.jp/" target="_blank"><img alt="埼玉のイベント情報、埼玉密着型情報発信ポータルサイト　デンリュウサイタマ" src="http://www.asahi-insatsu.co.jp/blog/02/logo.gif" width="244" height="46" /></a>


弊社では<a href="http://saitama.denryu.jp/"><strong>デンリュウサイタマ</strong></a>という埼玉県情報を発信するポータルサイトを運営しています。

<strong>ご存知でしたでしょうか？</strong>


実は、<a href="http://saitama.denryu.jp/"><strong>デンリュウサイタマ</strong></a>は今月に入ってから<strong>リニューアル</strong>いたしました。

<font size="+1"><strong>ご存知でしたでしょうか？</strong></font>


今回のリニューアルでは、全体のデザイン変更に加えて、大幅なユーザビリティ向上が図られました。

トップ画面からしてかなり変わりましたよ。

<font color="red"><strong>使い勝手のよさを考慮したマイメニュー（ログイン・スペース）の配置変更</strong></font>、

<font color="blue"><strong>遊び心のある動的なヘッダー</strong></font>、<font color="green"><strong>より各情報に到達しやすいレイアウト</strong></font>などなど。

こっそり<a href="http://saitama.denryu.jp/modules/other/index.php?content_id=24"><strong>埼玉ランキング</strong></a>なんていう新しい企画も始まりました。


それと右側の真ん中辺に新しいスペースができています。

「<strong>デンリュウサイタマへのご意見</strong>」というテキスト入力ボックスです。

ここは名前やメールアドレスの入力が必須項目になっていません。

つまり無記名でサイトに対する感想やご要望をお伝えいただける場所。

いわゆるデンリュウ目安箱なのです。

参加したイベントの感想や、ちょっと気になったというレベルの話から、抜本的な変更企画まで、

ぜひお気軽に書き込んでみていただければと思います。

<strong>Twitter</strong>のようなノリで結構ですので。

「<strong>ツイッターみたいなWEBサービスもやって欲しいと思ったなう</strong>」みたいな。

サイト･リニューアルはまだまだ続きます。ユーザー参加型の新企画も予定されていますよ。

ぜひどんどん新しいものに進化していく<a href="http://saitama.denryu.jp/"><strong>デンリュウサイタマ</strong></a>にこれからもご期待ください。


それと、<a href="http://saitama.denryu.jp/modules/about/index.php?cat_id=1"><strong>バナー広告を募集</strong></a>いたしております。

個人経営の方から大企業の宣伝部の方まで、手軽に広告が出せて、

目的に応じたバナー配置やターゲットを絞った効果的な訴求も可能になっています。

ぶっちゃけ、<strong>どの枠もお買い得</strong>です。

広報・宣伝・企画などなど、企業の担当の方はぜひご活用ください。

ホームページをお持ちの飲食店様にもオススメです。

ご連絡をお待ちいたしております。


<a href="https://saitama.denryu.jp/modules/ccenter/?form=1"><strong>メールでのお問合せはコチラから</strong></a>。

お電話の場合は、
<strong>048-541-5152</strong>　アサヒ印刷株式会社　担当：メディア戦略グループまで。]]>
      
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   <title>どうとんぼり神座（ラーメン）</title>
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   <id>tag:www.asahi-insatsu.co.jp,2009:/blog/02//2.463</id>
   
   <published>2009-12-11T09:27:34Z</published>
   <updated>2009-12-11T09:46:52Z</updated>
   
   <summary>美味しいラーメン屋を求めて 渋谷をさまよい、偶然見つけたお店です。 とんこつ系の...</summary>
   <author>
      <name>門本</name>
      <uri>http://www.asahi-insatsu.co.jp</uri>
   </author>
         <category term="鴻巣市・熊谷市近郊・東京都エリア" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.asahi-insatsu.co.jp/blog/02/">
      <![CDATA[美味しいラーメン屋を求めて
渋谷をさまよい、偶然見つけたお店です。

<img alt="09-10-01_001.jpg" src="http://www.asahi-insatsu.co.jp/blog/02/09-10-01_001.jpg" width="640" height="480" />

とんこつ系のこってり味が多い中、
しょう油系で野菜（白菜）が入った
やさしい味のスープです。

ホテルシェフだったという創業者がつくりあげた
「今までにない味」と謳われるラーメンスープだそうです。

HPより抜粋です
【こだわり其の壱】
神座特製のスープはもちろん門外不出。今まで、どこにもない自信の味です。
【こだわり其の弐】
しっかりコシのある細めのストレート麺。からみます。
【こだわり其の参】
野菜の甘味を生かしたたっぷりの白菜と神座特製チャーシューで味を一層引き立てます。



関東には、「新宿」「渋谷」「池袋東口」「池袋西口」の
４店舗のみです。
詳しくはHPで！

<a href="http://www.kamukura.co.jp/">http://www.kamukura.co.jp/</a>]]>
      
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   <title>児童公園にある看板を見て・・・</title>
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   <published>2009-12-11T09:15:21Z</published>
   <updated>2009-12-11T09:17:12Z</updated>
   
   <summary> 東京も国際都市になったんだなぁ～と 改めて感じた今日この頃です。 ...</summary>
   <author>
      <name>門本</name>
      <uri>http://www.asahi-insatsu.co.jp</uri>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.asahi-insatsu.co.jp/blog/02/">
      <![CDATA[<img alt="09-07-31_001.jpg" src="http://www.asahi-insatsu.co.jp/blog/02/09-07-31_001.jpg" width="480" height="640" />

東京も国際都市になったんだなぁ～と
改めて感じた今日この頃です。


]]>
      
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   <title>カレンダーの裏？表？</title>
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   <published>2009-12-08T23:44:02Z</published>
   <updated>2009-12-09T00:05:39Z</updated>
   
   <summary>前回投稿記事と内容が被ってしまいますが「オリジナルカレンダー」を、 このブログで...</summary>
   <author>
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   </author>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.asahi-insatsu.co.jp/blog/02/">
      <![CDATA[前回投稿記事と内容が被ってしまいますが「オリジナルカレンダー」を、

このブログでのプレゼント用にこっそり100枚だけ確保してきましたので

再度お知らせしたいと思います。




当社では、毎年カレンダーを制作しお客様へお配りしております。

<strong>「そんなの、どこでもやっている普通のことじゃないか。」</strong>

多くの方が、そう思われることでしょう。


そうなのです。

普通のものを作って配るだけでは、普通です。

しかし。

ちょっとだけ、面白くしてあります。


元々はカレンダーの裏面で何か面白いことをしよう！ということで始めた企画ですが、

近年では特に表面のカレンダーよりも裏面の方に注力しています。

カレンダーがおまけ扱いです。


そして、今年のテーマは<strong>「埼玉の温泉」</strong>です。

県内70市町村の温泉が一目できるようになっております。

（※掲載させていただいている各施設様からもご好評いただいております）


担当者の趣味によるチョイスになっている部分もありますが、うちも是非！という場合は

当社「オリジナルカレンダー担当」までご連絡ください。

<a href="http://www.asahi-insatsu.co.jp/blog/02/MAP.jpg"><img alt="MAP.jpg" src="http://www.asahi-insatsu.co.jp/blog/02/MAP-thumb.jpg" width="280" height="214" /></a>


今回このブログでのプレゼント用にこっそり<strong>100枚だけ</strong>入手してきました。

欲しい方は下記までご連絡ください。



<strong>048-541-5152　アサヒ印刷株式会社　オリジナルカレンダー担当</strong>



お電話の際は、<strong>「営業ブログを見た！」</strong>とお伝えください。

法人の方、個人の方、問わずお申込みお待ちしております。]]>
      
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   <title>「将来に向けて」と「未来に向けて」はどうちがう？</title>
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   <published>2009-11-26T00:43:45Z</published>
   <updated>2009-11-27T07:06:56Z</updated>
   
   <summary>おはようございます。 今年もあと1ヶ月あまり。早いものですね。まさに、「あっ」と...</summary>
   <author>
      <name>桐生</name>
      <uri>http://www.asahi-insatsu.co.jp/</uri>
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.asahi-insatsu.co.jp/blog/02/">
      <![CDATA[おはようございます。

今年もあと1ヶ月あまり。早いものですね。まさに、「あっ」という間です。

本当に時の経つのは早いもの。

1年がこんなに早いのだから、感覚的には10年ぐらいすぐ来てしまうのかもしれません。

地球誕生から約46億年が経っている計算になるそうですので、
そういう尺度から見たら100年だって「あっ」という間なんですね。


<font size="+1"><strong>何しろ来年で創業100年です。</strong></font>


アサヒ印刷株式会社は1910年（明治43年）に、アサヒ活版所の名で開業してから100年という節目の年を迎えます。

時代の荒波に揉まれたこともありました。
技術革新によるニーズの変化にも対応してきました。
印刷という根元の部分は変わりませんが、
IT分野をはじめ印刷に付随する数多くのメディアも手がけるようになってきました。

簡単な100年ではなかったわけです。
そこで培われた歴史と伝統は確かなものであります。


それでも「あっ」という間にたどり着いた現在。
わたしたちは<strong>次の100年に向けて新たに歩み出す</strong>ことになるわけなのです。


実はいま<strong>「次の100年」</strong>と書いたところを最初は<strong>「未来」</strong>と書いたんですね。

でも<strong>「将来」</strong>という言葉の方が正しいような気もして迷った挙句の結果なのです。

「将来」と「未来」のちがいを調べてみました。


<strong>「将来」は「将（まさ）に来（きた）らんとする時」の意。
「未来」は「現在のあとに来る時。これから来る時」の意。</strong>


両方とも英語にすると<strong>「future」</strong>で大きな意味のちがいはないようですが、

使い方からは「未来」の方が「将来」よりも非現実的な遠い先という感じが強く出る傾向にあるそうです。

なるほど「未」という字は「いまだに（～ない）」という意味ですから、「未来」というのは「いまだに来ない」ってことですものね。

意識せずに使っていましたが実は否定語だったんですよ。

見方を変えれば「輝かしい未来」なんて夢躍る言葉も「輝かしいのはいまだ来ず」とも読めてしまうんですね。


<strong>「次の100年」を「将来」と捉えるか「未来」と捉えるか。</strong>


もう答えはおわかりでしょう。

何しろ次の100年も「あっ」という間でしょうから。


<font color="red" size="+1"><strong>2010年版の地図カレンダー</strong></font>が完成しました。

今年は<strong>「埼玉の温泉」</strong>地図をドーンと載せております。

「温泉」を選んだ理由はいろいろありまして、表向きの理由は<a href="http://saitama.denryu.jp/">デンリュウサイタマ</a>の中の「<a href="http://saitama.denryu.jp/modules/special/index.php?content_id=66">埼玉の温泉特集</a>」ページに掲載しました。

せっかくなのでここでは裏テーマを書いてしまいます。

温泉って<strong>「埼玉という地に昔から根付いていたもの」</strong>が<strong>「今の世の人々を楽しませている」</strong>ようなものですよね？

要するに<strong>アサヒ印刷が皆さまにとってそういう存在でありたい</strong>ということをおぼろげにでも感じ取っていただきたくて選んだわけなのです。

<a href="http://www.asahi-insatsu.co.jp/blog/02/2010chizu.html" onclick="window.open('http://www.asahi-insatsu.co.jp/blog/02/2010chizu.html','popup','width=767,height=543,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.asahi-insatsu.co.jp/blog/02/2010omote-thumb.jpg" width="300" height="212" alt="2010年 地図カレンダー" /></a>

画像付きで紹介している２９施設の温泉を、
行ったところからマーカーで消していくような使い方も個人的には大歓迎です。

<strong>埼玉の温泉ファンの皆さまはぜひ全施設制覇を目指してみてください！</strong>

地図カレンダーに関するお問合せもお待ちしております。


アサヒ印刷株式会社
048-541-5152　担当：メディア戦略グループまで]]>
      
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   <title>年賀状の行き着くところは奈良時代！？</title>
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   <id>tag:www.asahi-insatsu.co.jp,2009:/blog/02//2.459</id>
   
   <published>2009-11-19T00:33:21Z</published>
   <updated>2009-11-19T01:10:56Z</updated>
   
   <summary>もう11月も半ば。 12月もすぐにやってきます。 準備を始めなければならない年賀...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
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         <category term="鴻巣市・熊谷市近郊・東京都エリア" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="5" label="年賀状、ミクシィ年賀状、カーボンオフセット年賀状" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.asahi-insatsu.co.jp/blog/02/">
      <![CDATA[もう11月も半ば。

12月もすぐにやってきます。

準備を始めなければならない<strong>年賀状</strong>。

<strong>年賀状</strong>も着々と世相を反映しているようですね。

今年はどうしよう、と考え中なのです。





例えば、

・ミクシィ年賀状
・動画付き年賀状
・カーボンオフセット付き年賀状

など挙げていくとキリがないほど色々と増えていますが、

印刷会社らしいものを作りたいとも思うわけなのです。





まあ、結局のところは年賀状の「目的」を果たせれば手段は何でも良いので

手書きも情緒があり、もらうと非常に嬉しいですよね。

要は、大切な人へ感謝の気持ちを如何に伝えられるか、ですからね。





これらは、毎年弊社がお客様へ感謝と新年のご挨拶としましてお送りしているものです。

感謝と新年のご挨拶をさせていただき、デザインを楽しんでいただき、ちょっとした仕掛けもあり。

<a href="http://www.asahi-insatsu.co.jp/blog/02/09-11-19_001.jpg"><img alt="09-11-19_001.jpg" src="http://www.asahi-insatsu.co.jp/blog/02/09-11-19_001-thumb.jpg" width="230" height="172" /></a>


「お年玉くじ」も付いています。

<a href="http://www.asahi-insatsu.co.jp/blog/02/09-11-19_002.jpg"><img alt="09-11-19_002.jpg" src="http://www.asahi-insatsu.co.jp/blog/02/09-11-19_002-thumb.jpg" width="230" height="172" /></a>


ところで、<strong>年賀状</strong>の歴史はと言いますと

奈良時代から年始の挨拶をする行事があり、

平安時代には貴族や公家にもその風習が広まって

挨拶が行えないような遠方などの人への年始回りに変わるものとして

書状が交わされたそうです。



時代とともに新年の挨拶は世間に広まり、

江戸時代になると飛脚が書状を運ぶようになりました。



インターネットと携帯電話の普及により、

「書状」という形式もすでに必須条件ではなくなってきました。




さらに、世界中にローコストキャリアが広まりつつある中で

「メールや電話」すらもすでに一番便利なものではなくなってきているのかもしれません。


ＬＣＣにより世界中の知人へ直接新年の挨拶まわりができる。

奈良時代から始まり、遠く離れた人へ書状が使われ、

やがて書状はメールやインターネットとして物理的距離に依存しないものとなり

移動手段の劇的変化で物理的距離への依存がなくなり

結局のところ奈良時代と同じ方法へ帰結するのではないでしょうか？

そう遠くない将来に。




<strong>年賀状</strong>は既製品もかなりの種類がありますし、

パソコンとプリンターがあれば作れる時代になっておりますが

弊社にご依頼していただければ、面白い仕掛けを入れ込んだ特別な<strong>年賀状</strong>をご提案させていただきます。



相手の心へ「伝わる」。

<strong>安く作って「伝わらない」より、必要なコストをかけて「伝わる」方が何倍も価値がありますからね。</strong>

お問合せお待ちしております。



アサヒ印刷株式会社

048-541-5152　担当：メディア戦略グループまで]]>
      
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   <title>彩の国ビジネスアリーナ2010</title>
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   <published>2009-11-08T23:36:09Z</published>
   <updated>2009-11-09T00:21:48Z</updated>
   
   <summary>おはようございます。 毎年、この時期になると思うことが２つあります。 ひとつは、...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="鴻巣市・熊谷市近郊・東京都エリア" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.asahi-insatsu.co.jp/blog/02/">
      <![CDATA[おはようございます。

毎年、この時期になると思うことが２つあります。


ひとつは、「<strong>インフルエンザ予防接種</strong>」。

行かなくてはいけないとは思いつつ、つい忙しさに感けてサボってしまう。。。
今年こそはちゃんと行ってきます。


もうひとつは、「<strong>一年が経つのはものすごく早いな～</strong>」ということ。

必ず毎年早いのです。


歳を取るごとに1年経つのがどんどん早くなっていきませんか？
ということは、「去年」と「今年」と「来年」では1年の長さが異なるということになるのでしょうか？

1年という時間が、どんどん短くなっていく。



さらに年々、世の中の流れや変化はどんどん加速して変化していっています。
気を抜いたら取り残されてしまう。


さらに先を行くには、だいぶ先を見なくてはいけなくなってきました。
昔は3年後、5年後を見据えてとよく言いましたが、

今の時代はもっと先を見なければ。。。




そういうことを意識し始めて、始めたことがあるのを思い出しました。

いくつかあるのですが、ひとつは<strong>「ＴＶをやめる」</strong>。

とりあえず、かれこれ3年はほぼ見ていないと思います。
せいぜい年間で10時間以内だと思います。

最初は、情報や流行から取り残されていかないかなと不安でしたが
まったく問題なしです。

すこぶる調子良し、です。


新聞とインターネット、一番重要なのは「出かけること」。

本を読む時間も増えますし、良いことずくめかなと。





ところで、
話が少々ずれてしまいましたが「<strong>1年経つのは非常に早い</strong>」に戻ります。

去年も出展しましたが、今年も出展します。
もう準備を始めなければいけない季節になってきました。


<strong>「彩の国ビジネスアリーナ2010」</strong>


来年1月27～28日に、さいたま市スーパーアリーナで開催される、
「<strong>彩の国ビジネスアリーナ2010</strong>」に出展いたします。


本展は中小企業の受注確保・技術力向上等を目的とした広域的な企業間ネットワーク形成による
取引・技術交流の促進、新たなビジネスチャンス創出の場を提供する展示商談会です。

各関係機関との連携の下、募集・開催されるこのイベントは、約５５０社の企業・団体が参加する
企業間取引における<strong>国内最大級</strong>の開催規模が見込まれています。

<a href="http://www.asahi-insatsu.co.jp/blog/02/36acf9a1a419f5d880562b51a66eb9b5.jpg"><img alt="36acf9a1a419f5d880562b51a66eb9b5.jpg" src="http://www.asahi-insatsu.co.jp/blog/02/36acf9a1a419f5d880562b51a66eb9b5-thumb.jpg" width="230" height="325" /></a>


■会期
2010年1月27日（火）10：00～18：00
2010年1月28日（水）10：00～17：00

■会場
さいたまスーパーアリ－ナ
（埼玉県さいたま市中央区新都心8番地）

■「彩の国ビジネスアリーナ2010」公式Webサイト
<a href="http://www.saitama-j.or.jp/assen/arena2010/">http://www.saitama-j.or.jp/assen/arena2010/</a>


出展ブースの位置など詳しい情報は決定次第お知らせいたします。

みなさまのお越しをお待ちしております。]]>
      
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   <title>都内も色づき始めました</title>
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   <published>2009-10-28T23:02:09Z</published>
   <updated>2009-10-28T23:07:12Z</updated>
   
   <summary>すがすがしい天気が続いています。 春先や秋口って気候も良くて なかなか良い季節で...</summary>
   <author>
      <name>門本</name>
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         <category term="鴻巣市・熊谷市近郊・東京都エリア" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.asahi-insatsu.co.jp/blog/02/">
      <![CDATA[すがすがしい天気が続いています。

春先や秋口って気候も良くて

なかなか良い季節ですよね。

こんな季節を肌で感じれるのは

外回りの良いところかもしれません。

<img alt="CA3B0041.jpg" src="http://www.asahi-insatsu.co.jp/blog/02/CA3B0041.jpg" width="400" height="534" />
（大手町 皇居にて）


]]>
      
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   <title>お客様の「本音」は果たして聞くことができるのか？</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.asahi-insatsu.co.jp/blog/02/2009/10/post_289.html" />
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   <published>2009-10-27T01:31:12Z</published>
   <updated>2009-10-27T01:56:16Z</updated>
   
   <summary>今日は弊社でも自社の顧客満足度調査で実際に使用しているWebアンケートを ご紹介...</summary>
   <author>
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   <category term="4" label="顧客満足度調査、お客さまアンケート" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.asahi-insatsu.co.jp/blog/02/">
      <![CDATA[今日は弊社でも自社の<strong>顧客満足度調査</strong>で実際に使用している<strong>Webアンケート</strong>を
ご紹介させていただこうと思います。
<BR>
当然ですが何らかの商売をやっている以上、誰しもがお客様の声を集めようとするでしょう。

お客様の声は、本音に近ければ近いほど、その意見を参考に自社の商品やサービスの
改善、お客様への対応などができ<strong>業績アップ</strong>に繋げることが可能となるからに他ならないと思います。
<BR>
しかし。
<BR>
<strong>「本音」を聞き出すのが難しい。</strong>

これはどの会社さんでも共通の悩みではないでしょうか？




「本音」ってなかなか言いづらいですし。





仲が良ければ本音を言える、というわけでもありませんし

仲が良いわけでもないので、本音を言えるというわけでもありませんし。



そこで、



<strong>「本音を言える条件」</strong>を考えてみたのです。


まずひとつめに、「対面」だと言いづらい。


「相手のためだ」と思っても、その後の関係を考えてしまうとかなり勇気が必要になり
「言わぬが花」ということになることもあります。


つぎに、「本音を言うにはエネルギーが必要」ということ。


仲良くない相手、あまりよく知らない相手のためにそこまでエネルギーを使おうという
奇特な方もそう滅多にいないわけです。
<BR>


そう考えると必然的に、「出来るかぎり本音に近い意見」を集めるにはどうすればよいのだろうと
考えて出た答えがこれです。

もちろん、もっと良い方法もあるかとは思います。

しかしこれならば、すごく楽なのです。
<BR>


弊社も今までは営業マンが直接お聞きしたり、紙のアンケートを記入していただいたりしました。

そうするとやはり、直接だと本音に近いものを言っていただけなかったり

手書きの記入だと時間も掛かり面倒だということでご返答いただけませんでした。
<BR>
<BR>
<BR>
しかし、このWebアンケートに変えてからは<strong>回収率が前年の約２００％</strong>になりました。

しかも、<strong>データ集計は自動</strong>で手間要らず。
<BR>


<strong>効率も上がり、効果も倍増しました。</strong>
<BR>


もちろん、Webアンケートなんて今の世の中たくさんあるし使ったこともあるという方は
少なくないと思います。
<BR>

当然、<strong>「ただWebアンケートに変えただけ」</strong>ではあまり効果が上がるとは思えません。
<BR>


そこに、弊社のノウハウを使っていただきたいのです。
<BR>


<strong>ちょっとした工夫を組み合わせることで、アンケート回収率はグンと上がります。</strong>

<strong>お客様アンケートに費やす時間や労力も減り、もちろん様々なコストが減ります。</strong>
<BR>


実に、良いことだらけなのです。
<BR>


<a href="http://www.asahi-insatsu.co.jp/blog/02/omote1.JPG"><img alt="omote1.JPG" src="http://www.asahi-insatsu.co.jp/blog/02/omote1-thumb.JPG" width="360" height="509" /></a>


ご興味がございましたら是非、担当営業マンまたは下記へお問合せください。
<BR>
<BR>
アサヒ印刷株式会社
048-542-5152
お客様アンケート担当窓口：鯨井（くじらい）

]]>
      
   </content>
</entry>
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   <title>銀座でお寿司♪</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.asahi-insatsu.co.jp/blog/02/2009/10/post_288.html" />
   <id>tag:www.asahi-insatsu.co.jp,2009:/blog/02//2.453</id>
   
   <published>2009-10-22T09:27:33Z</published>
   <updated>2009-10-23T00:26:23Z</updated>
   
   <summary>食欲の秋です♪ 今回も上司の紹介で美味しいお店に行ってきました。 「銀座 まる伊...</summary>
   <author>
      <name>門本</name>
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         <category term="鴻巣市・熊谷市近郊・東京都エリア" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.asahi-insatsu.co.jp/blog/02/">
      <![CDATA[食欲の秋です♪

今回も上司の紹介で美味しいお店に行ってきました。

「銀座 まる伊すし」さんです。
銀座でお寿司と聞くと、とんでもない値段を想像する人も
多いと思います。

銀座松屋デパートの裏の２本目の通りにある
ここのお寿司…特選にぎり（16貫）　1,500円 （ランチ価格） は
手ごろな価格で銀座のお寿司が楽しめるお店です。

<img alt="09-10-22_001.jpg" src="http://www.asahi-insatsu.co.jp/blog/02/09-10-22_001.jpg" width="640" height="433" />

ネタの鮮度も抜群でした！！！

お隣さんが食べていた「づけ穴ちらし」もなかなか美味しそうでした。

<img alt="09-10-22_002.jpg" src="http://www.asahi-insatsu.co.jp/blog/02/09-10-22_002.jpg" width="640" height="480" />

-----------------------------------------------------------
銀座　まる伊すし
（銀座本店）　中央区銀座３－８－１５　TEL：03-3564-8601

<a href="http://www.ginzamap.com/maruisushi/">www.ginzamap.com/maruisushi/</a>

]]>
      
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   <title>人々が「ノベルティー」を配り続ける理由</title>
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   <id>tag:www.asahi-insatsu.co.jp,2009:/blog/02//2.451</id>
   
   <published>2009-10-20T23:44:06Z</published>
   <updated>2009-10-21T00:33:38Z</updated>
   
   <summary>おはようございます。 すっきり秋晴れの今日ですが、うかうかしているとすぐに暮れが...</summary>
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         <category term="鴻巣市・熊谷市近郊・東京都エリア" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.asahi-insatsu.co.jp/blog/02/">
      <![CDATA[おはようございます。

すっきり秋晴れの今日ですが、うかうかしているとすぐに暮れがやってきてしまいます。
そうなる前にしっかりと準備をしておかないといけないものも、たくさんあります。


<strong>例えば、カレンダー。</strong>


弊社は毎年「<strong>オリジナルカレンダー</strong>」を制作しお客さまへ配布させていただいております。


その「オリジナルカレンダー」にはちょっとした遊びを入れております。

埼玉県の地図を中心として毎年「<strong>みんながちょっと気になるもの</strong>」を特集として組み込んでいるのです。


昨年は「<strong>Ｂ級グルメ</strong>」。


各市町の名物的「Ｂ級グルメ」をピックアップさせていただきまとめました。

昨今の「Ｂ級グルメ」ブームに便乗したわけではないのですが（一応、各市町で２番目くらいに有名な
ものにしてあります）、結構ご好評いただきました。


今年は趣向を変えて制作中です。


みなさん大好きな「あれ」です。

完成するまで一応秘密にさせていただいて、出来上がり次第ご紹介させていただこうと思います。


というわけで、まずカレンダー。
あとは年賀状だったり、お歳暮だったり、他にも色々とありますね。

そんな中、年末に限らず一年を通して配られているものもありますよね。

一年間に日本中で配られている「これ」の総数たるや、どれほどでしょうか？

きっともの凄い数字が出てくることでしょう。


というわけで、前置きが長くなってきましたが本題はこれです。


<strong>「ノベルティ」</strong>


<img alt="09-10-21_001.jpg" src="http://www.asahi-insatsu.co.jp/blog/02/09-10-21_001.jpg" width="360" height="266" />

ここに移っているものは、ほとんどが<strong>ティッシュペーパー</strong>です。
（あまりに数が多すぎて収まりきれませんでした）


招き猫があったり、虎がいたり鯉のぼり、鎧兜とだいぶ賑やかです。

ティッシュに至っては、ここに写っている形状の面白いものから普通のものや
様々なバリエーションがあります。


そこで疑問があるわけなのです。


ティッシュは実用品ですので、いくら外箱が面白くても、変わってて目を引くものであっても
使うのは中身だけなわけです。

駅前で配っている広告入りティッシュは、冬場や花粉症の季節にはみなさん喜んで受け取ります。

でも広告部分はすぐに取り出して一番近くのゴミ箱に捨ててしまいます。


そう考えると、やはり人々は「<strong>ティッシュという実用品</strong>」には実用性しか求めていないと思うのです。
自分も使うとしたら限りなく飾りや余計なデザインは無い方が良いと思っていますので。

でも、

写真のような「<strong>実用的ではない</strong>」装飾を施したものは毎日毎日どこかで配られていて、
誰かが受け取っているわけですよ。


きっと、受け取る側も「<strong>ちょっと面白いかも。</strong>」または「<strong>ちょっと嬉しいかも。</strong>」と思っているはすです。

ということは、「実用品」であるティッシュの「<strong>非実用的な部分</strong>」に惹かれるポイントがあるのだということでしょうね。


これは普通に考えればすぐ分かることですが、さらにこの「<strong>非実用的な部分</strong>」を「<strong>無駄</strong>」と言い換えるとどうでしょう？




人々は「<strong>無駄</strong>」な部分に惹かれる。

人々は「<strong>無駄</strong>」なものに楽しみを見出す。

「<strong>無駄</strong>」は言い換えると「<strong>豊かさ</strong>」とも「<strong>こだわり</strong>」とも言えると思いますが、

そこにこそ大切なものがあるのかもしれませんね。




<strong>「無駄」を楽しめる。</strong>

<strong>「こだわり」を持てる。</strong>




昨今の不況はものともせず、「超合理主義」を徹底することにより大幅な収益拡大をしている企業も
ありますが、人間そのものが「<strong>非合理</strong>」な生き物ですからね。


<strong>「無駄」を楽しまないと。</strong>


（※念のため書いておきますが、ここでいう「無駄」は資源の無駄遣いに繋がる物質的なものではなく
思考においての無駄な付加価値という意味です）


わたしたちアサヒ印刷の営業マンは日々そんなことを考えながら、お客様に喜んでいただけるような
ご提案をさせていただいております。
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   <title>行列のできるカレー屋さん(金沢カレー)</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.asahi-insatsu.co.jp/blog/02/2009/10/post_286.html" />
   <id>tag:www.asahi-insatsu.co.jp,2009:/blog/02//2.450</id>
   
   <published>2009-10-17T01:00:09Z</published>
   <updated>2009-10-19T10:23:03Z</updated>
   
   <summary> 都内でお昼時になると行列のできるカレー屋さん…　 上司に聞いて早速調査に乗り込...</summary>
   <author>
      <name>門本</name>
      <uri>http://www.asahi-insatsu.co.jp</uri>
   </author>
         <category term="鴻巣市・熊谷市近郊・東京都エリア" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.asahi-insatsu.co.jp/blog/02/">
      <![CDATA[<img alt="091016_1743~01.jpg" src="http://www.asahi-insatsu.co.jp/blog/02/091016_1743~01.jpg" width="400" height="240" />

都内でお昼時になると行列のできるカレー屋さん…　
上司に聞いて早速調査に乗り込みました。

本店が「金沢」で、海外へも出展しているお店！

「金沢カレー」と呼ばれているようです。
その特徴は・・・
・濃厚でドロッとしたルー
・ソースのかかったカツカレーのカツ
・つけ合せにキャベツの千切りが添えられている
・ステンレスの皿に盛られている
・フォークで食べる

本店が金沢だから？「NY松井秀樹がホームランを打つと
トッピング券をプレゼント」と書いてありました。

とにかくゴー ゴー！

※行列が出来るほどのお店のため、店内外の撮影が出来ず、
チラシの一部を掲載しました。詳しくは下記へどうぞ♪

<a href="http://www.gogocurry.com/">http://www.gogocurry.com/</a>]]>
      
   </content>
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   <title>「asahi style」　～社員の行動指針～</title>
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   <id>tag:www.asahi-insatsu.co.jp,2009:/blog/02//2.449</id>
   
   <published>2009-10-13T00:16:16Z</published>
   <updated>2009-10-13T01:19:56Z</updated>
   
   <summary>見事な秋晴れの３連休いかがでしたでしょうか？ しかし、だんだん昼夜の温度差も出て...</summary>
   <author>
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   </author>
         <category term="鴻巣市・熊谷市近郊・東京都エリア" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.asahi-insatsu.co.jp/blog/02/">
      <![CDATA[見事な秋晴れの３連休いかがでしたでしょうか？

しかし、だんだん昼夜の温度差も出てきてすっかり夜は冷えるようになってきていますね。
風邪などひかぬよう、しっかり規則正しい生活をしていきたいところです。


仕事に関しても、しっかりとした行動の基準はとても重要ですよね。

アサヒ印刷でも、社員の行動指針としまして<strong>「asahi style」</strong>を打ち出しております。
ミニブックとして社員全員が常に携帯しています。

迷ったとき、困ったときに立ち返る原点となるものです。


どんなものなのか、その内容をざっとご説明させていただきます。
社員の行動指針ではありますが、お客様にも是非知っていただきたいと思いますので。




まずは、

<strong>【企業としての姿勢】</strong>
<strong>アサヒ印刷が企業として目指す６つの方向性を掲げます。</strong>

１．メディアサービスプロバイダーとしてクライアントの価値向上に貢献する。

２．時代と共に変化し、さらに二手先を読む新鮮企業になる。

３．日本一の埼玉情報発信基地になる。

４．クライアントのために何ができるのかを常に考える企画提案業（課題解決業）である。

５．社員満足・顧客満足のＮｏ．１企業になる（富士山級）。

６．既成概念にとらわれないオモシロイ自由発想をススメる企業になる。




そして、

<strong>【働く姿勢】</strong>
<strong>常に前進するための１０のマインドをキーワードとともに記します。</strong>

１．<strong>「change」</strong>　変化を武器にする。

２．<strong>「action」</strong>　自主的に行動しながら考える、失敗を恐れずに肥やしにする。

３．<strong>「speed」</strong>　ライバルに負けないスピードを追求。

４．<strong>「challenge」</strong>　誰もやらないことに勇気を持って挑戦する。

５．<strong>「grow」</strong>　仲間を大切にしよう、そして共に成長しよう。

６．<strong>「greeting」</strong>　元気のよい挨拶をする。

７．<strong>「clean」</strong>　整理整頓を常に心がける。

８．<strong>「communication」</strong>　「思いやり」と「傳（でん）」の心を絶やさない。

９．<strong>「possible」</strong>　できないとあきらめずに、どうすればできるかを考え、行動する。

１０．<strong>「do my best」</strong>　目標達成に向けて全力で取り組む。



<a href="http://www.asahi-insatsu.co.jp/blog/02/asahistyle.JPG"><img alt="asahistyle.JPG" src="http://www.asahi-insatsu.co.jp/blog/02/asahistyle-thumb.JPG" width="360" height="303" /></a>


この、行動指針<strong>「asahi style」</strong>をつくる前とつくった後とでは決定的な差が見えてきます。



社員の行動に迷いがなくなるのです。



どういう気持ちで仕事に臨めばよいのか、困ったときや辛いときにどうすればよいのか。

同じ方向を向くには、社員の人数が増えれば増えるほど困難になってきます。
そんな中、その役割りを果たすのがコレです。




急激に変わるものでもありませんが、確実に着実にすこしずつ変わっていきます。

働く姿勢が変わり、ミスも少なくなってくる。

楽しく、明るく仕事ができるようになってくる。




行動指針や、ミッションステートメントとして打ち出す企業もここ数年で多くなってきました。

やはり必要なものなのでしょうね。

まだの企業様は早急にお作りいただくことをお勧めいたします。




弊社では、経営者へのインタビューからライティング、編集、デザイン、印刷、製本と全ての作業が対応可能です。

ご興味がありましたらぜひご相談ください。]]>
      
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   <title>社外報</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.asahi-insatsu.co.jp/blog/02/2009/10/post_285.html" />
   <id>tag:www.asahi-insatsu.co.jp,2009:/blog/02//2.447</id>
   
   <published>2009-10-07T02:23:52Z</published>
   <updated>2009-10-07T04:14:25Z</updated>
   
   <summary>ここ最近、ずっと天気が悪いですね。 しかも明日は台風がお越しになるようで。。。 ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="鴻巣市・熊谷市近郊・東京都エリア" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.asahi-insatsu.co.jp/blog/02/">
      <![CDATA[ここ最近、ずっと天気が悪いですね。

しかも明日は台風がお越しになるようで。。。
Yahoo!週間天気予報で｢暴風雨｣のマーク初めて見ました。

でも当社は、そんな憂鬱な気分を吹き飛ばすイキオイで今日もみんな働いています。
そこで、最近の主な取り組みのひとつをご紹介したいと思います。


<strong>｢社外報｣</strong>です。


この情報が必要なのかは疑問ですが、一応、国語辞典で調べてみました。


<strong>【社外報】</strong>－社内や社員に向けて発行される「社内報」に対し、
消費者・地域社会・取引先など社外に向けて発行される PR 誌。


とのこと。

当然、当社でもお客様や取引先に対して当社の取り組みや考えを知っていただきたいからこそ
始めました。
でも、上記の意味合いとは少しだけ違う解釈を入れています。

ほぼ一緒じゃない？と言われてしまいそうですが、


「会社案内が１～３年に一回作るものだとしたら、そこには１～３年前の会社が切り取られている。」と
考えるのです。

だからこそ、
毎月社外報を出せば、そこには１ヶ月前の会社が詰め込まれていることになります。
そこなんです。


<strong>より「今」に近いものを知っていただきたい。</strong>


できるかぎり、「今」に近いものをお届けし、知っていただきたい。
ブログで済む話じゃない？とも言われてしまいそうですが、
紙というところが大事なんです。


<strong>100年間、印刷業を営んできた当社。</strong>


Web事業も行っていますので、どちらの良さも知り尽くしています。
だからこその、選択。

でも、こうやってWebでのフォローも重要ですけど。

ブログが蔓延しきって、最近は「つぶやく」あれでしょうか？

そんなときに、やはり「紙の力」をお勧めしたいのです。
そういう意味合いもあります。


「そうは言っても、ただの社内報じゃないの？」
「結局、ただの広報紙でしょ？」

実は、違います。

ご興味がございましたら、どうぞ弊社営業マンにお問合せください。


こちらは、7月1日発行の第1号です。
「今月の人」は、<strong>社長　新井正敏</strong>です。


<a href="http://www.asahi-insatsu.co.jp/blog/02/AsahiStyleVOL01A.jpg"><img alt="AsahiStyleVOL01A.jpg" src="http://www.asahi-insatsu.co.jp/blog/02/AsahiStyleVOL01A-thumb.jpg" width="480" height="678" /></a>



第2号も先日10月1日に発行されましたので、お客様にお配りし始めたところです。

ちなみに今回の「今月の人」は、<strong>専務　新井紀之</strong>です。
お楽しみに。]]>
      
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