2009年12月23日

【とんかつ】 銀座梅林 本店

創業昭和2年、銀座発のとんかつ専門店「梅林」。
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さすが銀座と驚かされるのは値段です!
 ・特別定食(ヒレカツ2ケ・エビフライ2本) 3,400円
 ・ロースカツ定食 2,600円
単に銀座だから高いのではなく、
銀座だからこそ本物の素材を使用している
からだと思います!

味も納得♪(…だと思います)

もりろん、我々庶民向けの・・・
 ・カツライス 980円
 ・カツ丼   980円 もあります。

写真は「カツ丼」です。
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【銀座 梅林 本店】
東京都中央区銀座7-8-1
TEL:03-3571-0350
営業時間:11:30~20:45 年中無休

2009年12月16日

デンリュウサイタマは進化しているのです

埼玉のイベント情報、埼玉密着型情報発信ポータルサイト デンリュウサイタマ


弊社ではデンリュウサイタマという埼玉県情報を発信するポータルサイトを運営しています。

ご存知でしたでしょうか?


実は、デンリュウサイタマは今月に入ってからリニューアルいたしました。

ご存知でしたでしょうか?


今回のリニューアルでは、全体のデザイン変更に加えて、大幅なユーザビリティ向上が図られました。

トップ画面からしてかなり変わりましたよ。

使い勝手のよさを考慮したマイメニュー(ログイン・スペース)の配置変更

遊び心のある動的なヘッダーより各情報に到達しやすいレイアウトなどなど。

こっそり埼玉ランキングなんていう新しい企画も始まりました。


それと右側の真ん中辺に新しいスペースができています。

デンリュウサイタマへのご意見」というテキスト入力ボックスです。

ここは名前やメールアドレスの入力が必須項目になっていません。

つまり無記名でサイトに対する感想やご要望をお伝えいただける場所。

いわゆるデンリュウ目安箱なのです。

参加したイベントの感想や、ちょっと気になったというレベルの話から、抜本的な変更企画まで、

ぜひお気軽に書き込んでみていただければと思います。

Twitterのようなノリで結構ですので。

ツイッターみたいなWEBサービスもやって欲しいと思ったなう」みたいな。

サイト・リニューアルはまだまだ続きます。ユーザー参加型の新企画も予定されていますよ。

ぜひどんどん新しいものに進化していくデンリュウサイタマにこれからもご期待ください。


それと、バナー広告を募集いたしております。

個人経営の方から大企業の宣伝部の方まで、手軽に広告が出せて、

目的に応じたバナー配置やターゲットを絞った効果的な訴求も可能になっています。

ぶっちゃけ、どの枠もお買い得です。

広報・宣伝・企画などなど、企業の担当の方はぜひご活用ください。

ホームページをお持ちの飲食店様にもオススメです。

ご連絡をお待ちいたしております。


メールでのお問合せはコチラから

お電話の場合は、
048-541-5152 アサヒ印刷株式会社 担当:メディア戦略グループまで。

2009年12月11日

どうとんぼり神座(ラーメン)

美味しいラーメン屋を求めて
渋谷をさまよい、偶然見つけたお店です。

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とんこつ系のこってり味が多い中、
しょう油系で野菜(白菜)が入った
やさしい味のスープです。

ホテルシェフだったという創業者がつくりあげた
「今までにない味」と謳われるラーメンスープだそうです。

HPより抜粋です
【こだわり其の壱】
神座特製のスープはもちろん門外不出。今まで、どこにもない自信の味です。
【こだわり其の弐】
しっかりコシのある細めのストレート麺。からみます。
【こだわり其の参】
野菜の甘味を生かしたたっぷりの白菜と神座特製チャーシューで味を一層引き立てます。

関東には、「新宿」「渋谷」「池袋東口」「池袋西口」の
4店舗のみです。
詳しくはHPで!

http://www.kamukura.co.jp/

児童公園にある看板を見て・・・

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東京も国際都市になったんだなぁ~と
改めて感じた今日この頃です。


2009年12月09日

カレンダーの裏?表?

前回投稿記事と内容が被ってしまいますが「オリジナルカレンダー」を、

このブログでのプレゼント用にこっそり100枚だけ確保してきましたので

再度お知らせしたいと思います。


当社では、毎年カレンダーを制作しお客様へお配りしております。

「そんなの、どこでもやっている普通のことじゃないか。」

多くの方が、そう思われることでしょう。


そうなのです。

普通のものを作って配るだけでは、普通です。

しかし。

ちょっとだけ、面白くしてあります。


元々はカレンダーの裏面で何か面白いことをしよう!ということで始めた企画ですが、

近年では特に表面のカレンダーよりも裏面の方に注力しています。

カレンダーがおまけ扱いです。


そして、今年のテーマは「埼玉の温泉」です。

県内70市町村の温泉が一目できるようになっております。

(※掲載させていただいている各施設様からもご好評いただいております)


担当者の趣味によるチョイスになっている部分もありますが、うちも是非!という場合は

当社「オリジナルカレンダー担当」までご連絡ください。

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今回このブログでのプレゼント用にこっそり100枚だけ入手してきました。

欲しい方は下記までご連絡ください。

048-541-5152 アサヒ印刷株式会社 オリジナルカレンダー担当

お電話の際は、「営業ブログを見た!」とお伝えください。

法人の方、個人の方、問わずお申込みお待ちしております。

2009年11月26日

「将来に向けて」と「未来に向けて」はどうちがう?

おはようございます。

今年もあと1ヶ月あまり。早いものですね。まさに、「あっ」という間です。

本当に時の経つのは早いもの。

1年がこんなに早いのだから、感覚的には10年ぐらいすぐ来てしまうのかもしれません。

地球誕生から約46億年が経っている計算になるそうですので、
そういう尺度から見たら100年だって「あっ」という間なんですね。


何しろ来年で創業100年です。


アサヒ印刷株式会社は1910年(明治43年)に、アサヒ活版所の名で開業してから100年という節目の年を迎えます。

時代の荒波に揉まれたこともありました。
技術革新によるニーズの変化にも対応してきました。
印刷という根元の部分は変わりませんが、
IT分野をはじめ印刷に付随する数多くのメディアも手がけるようになってきました。

簡単な100年ではなかったわけです。
そこで培われた歴史と伝統は確かなものであります。


それでも「あっ」という間にたどり着いた現在。
わたしたちは次の100年に向けて新たに歩み出すことになるわけなのです。


実はいま「次の100年」と書いたところを最初は「未来」と書いたんですね。

でも「将来」という言葉の方が正しいような気もして迷った挙句の結果なのです。

「将来」と「未来」のちがいを調べてみました。


「将来」は「将(まさ)に来(きた)らんとする時」の意。
「未来」は「現在のあとに来る時。これから来る時」の意。


両方とも英語にすると「future」で大きな意味のちがいはないようですが、

使い方からは「未来」の方が「将来」よりも非現実的な遠い先という感じが強く出る傾向にあるそうです。

なるほど「未」という字は「いまだに(~ない)」という意味ですから、「未来」というのは「いまだに来ない」ってことですものね。

意識せずに使っていましたが実は否定語だったんですよ。

見方を変えれば「輝かしい未来」なんて夢躍る言葉も「輝かしいのはいまだ来ず」とも読めてしまうんですね。


「次の100年」を「将来」と捉えるか「未来」と捉えるか。


もう答えはおわかりでしょう。

何しろ次の100年も「あっ」という間でしょうから。


2010年版の地図カレンダーが完成しました。

今年は「埼玉の温泉」地図をドーンと載せております。

「温泉」を選んだ理由はいろいろありまして、表向きの理由はデンリュウサイタマの中の「埼玉の温泉特集」ページに掲載しました。

せっかくなのでここでは裏テーマを書いてしまいます。

温泉って「埼玉という地に昔から根付いていたもの」「今の世の人々を楽しませている」ようなものですよね?

要するにアサヒ印刷が皆さまにとってそういう存在でありたいということをおぼろげにでも感じ取っていただきたくて選んだわけなのです。

2010年 地図カレンダー

画像付きで紹介している29施設の温泉を、
行ったところからマーカーで消していくような使い方も個人的には大歓迎です。

埼玉の温泉ファンの皆さまはぜひ全施設制覇を目指してみてください!

地図カレンダーに関するお問合せもお待ちしております。


アサヒ印刷株式会社
048-541-5152 担当:メディア戦略グループまで

2009年11月19日

年賀状の行き着くところは奈良時代!?

もう11月も半ば。

12月もすぐにやってきます。

準備を始めなければならない年賀状

年賀状も着々と世相を反映しているようですね。

今年はどうしよう、と考え中なのです。

例えば、

・ミクシィ年賀状
・動画付き年賀状
・カーボンオフセット付き年賀状

など挙げていくとキリがないほど色々と増えていますが、

印刷会社らしいものを作りたいとも思うわけなのです。

まあ、結局のところは年賀状の「目的」を果たせれば手段は何でも良いので

手書きも情緒があり、もらうと非常に嬉しいですよね。

要は、大切な人へ感謝の気持ちを如何に伝えられるか、ですからね。

これらは、毎年弊社がお客様へ感謝と新年のご挨拶としましてお送りしているものです。

感謝と新年のご挨拶をさせていただき、デザインを楽しんでいただき、ちょっとした仕掛けもあり。

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「お年玉くじ」も付いています。

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ところで、年賀状の歴史はと言いますと

奈良時代から年始の挨拶をする行事があり、

平安時代には貴族や公家にもその風習が広まって

挨拶が行えないような遠方などの人への年始回りに変わるものとして

書状が交わされたそうです。

時代とともに新年の挨拶は世間に広まり、

江戸時代になると飛脚が書状を運ぶようになりました。

インターネットと携帯電話の普及により、

「書状」という形式もすでに必須条件ではなくなってきました。


さらに、世界中にローコストキャリアが広まりつつある中で

「メールや電話」すらもすでに一番便利なものではなくなってきているのかもしれません。


LCCにより世界中の知人へ直接新年の挨拶まわりができる。

奈良時代から始まり、遠く離れた人へ書状が使われ、

やがて書状はメールやインターネットとして物理的距離に依存しないものとなり

移動手段の劇的変化で物理的距離への依存がなくなり

結局のところ奈良時代と同じ方法へ帰結するのではないでしょうか?

そう遠くない将来に。


年賀状は既製品もかなりの種類がありますし、

パソコンとプリンターがあれば作れる時代になっておりますが

弊社にご依頼していただければ、面白い仕掛けを入れ込んだ特別な年賀状をご提案させていただきます。

相手の心へ「伝わる」。

安く作って「伝わらない」より、必要なコストをかけて「伝わる」方が何倍も価値がありますからね。

お問合せお待ちしております。

アサヒ印刷株式会社

048-541-5152 担当:メディア戦略グループまで

2009年11月09日

彩の国ビジネスアリーナ2010

おはようございます。

毎年、この時期になると思うことが2つあります。


ひとつは、「インフルエンザ予防接種」。

行かなくてはいけないとは思いつつ、つい忙しさに感けてサボってしまう。。。
今年こそはちゃんと行ってきます。


もうひとつは、「一年が経つのはものすごく早いな~」ということ。

必ず毎年早いのです。


歳を取るごとに1年経つのがどんどん早くなっていきませんか?
ということは、「去年」と「今年」と「来年」では1年の長さが異なるということになるのでしょうか?

1年という時間が、どんどん短くなっていく。

さらに年々、世の中の流れや変化はどんどん加速して変化していっています。
気を抜いたら取り残されてしまう。


さらに先を行くには、だいぶ先を見なくてはいけなくなってきました。
昔は3年後、5年後を見据えてとよく言いましたが、

今の時代はもっと先を見なければ。。。


そういうことを意識し始めて、始めたことがあるのを思い出しました。

いくつかあるのですが、ひとつは「TVをやめる」

とりあえず、かれこれ3年はほぼ見ていないと思います。
せいぜい年間で10時間以内だと思います。

最初は、情報や流行から取り残されていかないかなと不安でしたが
まったく問題なしです。

すこぶる調子良し、です。


新聞とインターネット、一番重要なのは「出かけること」。

本を読む時間も増えますし、良いことずくめかなと。

ところで、
話が少々ずれてしまいましたが「1年経つのは非常に早い」に戻ります。

去年も出展しましたが、今年も出展します。
もう準備を始めなければいけない季節になってきました。


「彩の国ビジネスアリーナ2010」


来年1月27~28日に、さいたま市スーパーアリーナで開催される、
彩の国ビジネスアリーナ2010」に出展いたします。


本展は中小企業の受注確保・技術力向上等を目的とした広域的な企業間ネットワーク形成による
取引・技術交流の促進、新たなビジネスチャンス創出の場を提供する展示商談会です。

各関係機関との連携の下、募集・開催されるこのイベントは、約550社の企業・団体が参加する
企業間取引における国内最大級の開催規模が見込まれています。

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■会期
2010年1月27日(火)10:00~18:00
2010年1月28日(水)10:00~17:00

■会場
さいたまスーパーアリ-ナ
(埼玉県さいたま市中央区新都心8番地)

■「彩の国ビジネスアリーナ2010」公式Webサイト
http://www.saitama-j.or.jp/assen/arena2010/


出展ブースの位置など詳しい情報は決定次第お知らせいたします。

みなさまのお越しをお待ちしております。

2009年10月29日

都内も色づき始めました

すがすがしい天気が続いています。

春先や秋口って気候も良くて

なかなか良い季節ですよね。

こんな季節を肌で感じれるのは

外回りの良いところかもしれません。

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(大手町 皇居にて)


2009年10月27日

お客様の「本音」は果たして聞くことができるのか?

今日は弊社でも自社の顧客満足度調査で実際に使用しているWebアンケート
ご紹介させていただこうと思います。


当然ですが何らかの商売をやっている以上、誰しもがお客様の声を集めようとするでしょう。

お客様の声は、本音に近ければ近いほど、その意見を参考に自社の商品やサービスの
改善、お客様への対応などができ業績アップに繋げることが可能となるからに他ならないと思います。


しかし。


「本音」を聞き出すのが難しい。

これはどの会社さんでも共通の悩みではないでしょうか?


「本音」ってなかなか言いづらいですし。

仲が良ければ本音を言える、というわけでもありませんし

仲が良いわけでもないので、本音を言えるというわけでもありませんし。

そこで、

「本音を言える条件」を考えてみたのです。


まずひとつめに、「対面」だと言いづらい。


「相手のためだ」と思っても、その後の関係を考えてしまうとかなり勇気が必要になり
「言わぬが花」ということになることもあります。


つぎに、「本音を言うにはエネルギーが必要」ということ。


仲良くない相手、あまりよく知らない相手のためにそこまでエネルギーを使おうという
奇特な方もそう滅多にいないわけです。


そう考えると必然的に、「出来るかぎり本音に近い意見」を集めるにはどうすればよいのだろうと
考えて出た答えがこれです。

もちろん、もっと良い方法もあるかとは思います。

しかしこれならば、すごく楽なのです。


弊社も今までは営業マンが直接お聞きしたり、紙のアンケートを記入していただいたりしました。

そうするとやはり、直接だと本音に近いものを言っていただけなかったり

手書きの記入だと時間も掛かり面倒だということでご返答いただけませんでした。






しかし、このWebアンケートに変えてからは回収率が前年の約200%になりました。

しかも、データ集計は自動で手間要らず。


効率も上がり、効果も倍増しました。


もちろん、Webアンケートなんて今の世の中たくさんあるし使ったこともあるという方は
少なくないと思います。

当然、「ただWebアンケートに変えただけ」ではあまり効果が上がるとは思えません。


そこに、弊社のノウハウを使っていただきたいのです。


ちょっとした工夫を組み合わせることで、アンケート回収率はグンと上がります。

お客様アンケートに費やす時間や労力も減り、もちろん様々なコストが減ります。


実に、良いことだらけなのです。


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ご興味がございましたら是非、担当営業マンまたは下記へお問合せください。




アサヒ印刷株式会社
048-542-5152
お客様アンケート担当窓口:鯨井(くじらい)

アサヒ印刷 営業対応可能エリア(その他エリアの場合はご相談ください)
埼玉県: さいたま市 上尾市 蓮田市 伊奈町 桶川市 北本市 鴻巣市 白岡町 菖蒲町 騎西町 加須市 羽生市 久喜市 行田市 熊谷市 吉見町 川島町 川越市 東松山市 滑川町 嵐山町 坂戸市
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